たまりば

  多摩地域のお店・会社 多摩地域のお店・会社  清瀬市 清瀬市


2018年06月07日

民泊新法施行!

東京清瀬の手続サポート行政書士
新田行政書士事務所です。
梅雨の晴れ間にご訪問ありがとうございます。

いよいよ6月15日に
民泊新法が施行されます。
民泊では事件が起きたり
違法民泊で近隣トラブルが起きたり
マイナスのイメージが先行しています。


違法民泊を排除するためにも
民泊新法の施行が待たれています。
現在、まだ様子見のようで
民泊関連の届出、登録は
思いのほか、少ないようです。

民泊新法の民泊事業は3種類!
①住宅宿泊事業者
  住宅宿泊事業を営む者
  都道府県等への届出が必要です。
②住宅宿泊管理業者
  住宅宿泊管理業を営む者
  国土交通大臣の登録が必要です。
③住宅宿泊仲介業者
  住宅宿泊仲介業を営む者
  観光庁長官の登録が必要です。

6月15日前後にはマスメデイア等でも
注目されると思います。
それからでも、遅くはありません。
空いている部屋、家屋等の有効活用
をお考えの際は!
新田行政書士事務所までご相談ください。

電話からのご相談は
☎042-455-2796
メールからのご相談は
⇒こちらに連絡先等記入の上、送信してください。
当事務所のホームページは
⇒こちらをクリックしてご覧ください。
ご相談、お問合せをお待ちしております。

  


  • Posted by 清瀬のまちの行政書士  at 11:49Comments(0)民泊新法

    2018年05月10日

    マンションで民泊をするときは!

    東京・清瀬の行政書士 新田行政書士事務所です。
    ご訪問ありがとうございます。

    民泊新法の解禁は6月15日です。
    民泊事業の届出、管理業の登録は
    3月15日から始まっています。


    民泊を分譲マンションで始めようとするときは
    マンションの管理規約で禁止されていないか
    確認してください。
    管理規約で禁止されていれば民泊事業は
    できません。

    管理規約に何も触れられていない場合は
    管理組合等で禁止の方針が無いか
    確認しなければいけません。
    必ず、届出の前に確認してください。

    部屋が空いてる、離れが空いてる・・
    民泊事業で有効活用してみるか・・
    とお考えなら・・
    新田行政書士事務所までご相談ください。

    電話からのご相談は
    ☎042-455-2796
    メールからのご相談は
    ⇒こちらに連絡先等記入の上、送信してください。
    当事務所のホームページは
    ⇒こちらをクリックしてご覧ください。
    ご相談、お問合せをお待ちしております。

      


  • Posted by 清瀬のまちの行政書士  at 08:54Comments(0)民泊新法

    2018年05月07日

    民泊事業の要件!

    東京・清瀬の行政書士 新田行政書士事務所です。
    ご訪問ありがとうございます。

    民泊新法(住宅宿泊事業法)のスタートは
    6月15日です。
    すでに民泊事業の届出や管理業登録は
    3月15日から始まっています。


    空いている部屋があるから
    使っていない離れがあるから
    民泊に利用しようかな・・と思っている方。
    まずは、その住宅が民泊事業に適した
    要件に該当しているか確認してください。

    民泊事業に適した物件の要件は・・
    設備要件として・・
    台所、浴室、便所、洗面設備が設置されていること
    居住要件として・・
    現に人の生活の本拠として使用されている家屋
    入居者の募集が行われている家屋
    随時、所有者、賃借人等の居住の用に
    供されている家屋
    のいずれかに該当する必要があります。

    その他にも、要件、ガイドライン、自治体の条例
    等で規制等があります。
    民泊事業の届出、管理業の登録の際は
    必ずご確認ください。

    民泊事業、民泊管理業のことなら
    新田行政書士事務所までご相談ください。
    電話からのご相談は
    ☎042-455-2796
    メールからのご相談は
    ⇒こちらに連絡先等記入の上、送信してください。
    当事務所のホームページは
    ⇒こちらをクリックしてご覧ください。
    ご相談をお待ちしております。



      


  • Posted by 清瀬のまちの行政書士  at 08:42Comments(0)民泊新法