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プロフィール
清瀬のまちの行政書士
清瀬のまちの行政書士
開業して4年目の「清瀬のまちの行政書士」新田と申します。
相続・遺言書・建設業許可・法人設立・契約書・車庫証明・永住・帰化等の暮らしや仕事の手続のお手伝いをさせていただきます。
困りごと、悩みごと、相談ごとございましたら、ご連絡下さい。
営業時間 AM9:00 ~ PM6:30
土日祝日も問合せ可能です。
初回の相談料は無料。
お気軽にご連絡下さい。

2017年11月18日

西東京市の相続・遺言相談!

「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
11月11日、12日は
西東京市の市民まつりで街頭相談会の相談員
として参加しておりました。

やはり多い相談は相続・遺言に関する相談。
事務所に直接相談するほどでもなく
予約して市役所の相談会で聞くのも・・
といった方がお祭りに来たついでに
日ごろから聞いてみたかったことを聞いてみる。


私たちも多くの相談をいただくことで
相続・遺言に関する様々なケース・・
いろいろな悩み事があること・・
そして、その解決方法は
いかにあるべきかを学ぶことができます。

ウイン・ウイン・・・になっているかはわかりませんが
お互いに少しでもためになれば
無料相談会をする意味があったと思います。
来年、2~3月は田無駅前の
アスタで無料相談会を開催予定です。
また、いろいろな相談をしていただければ幸いです。

相続・遺言、建設業許可、法人設立、契約書
車庫証明、就労ビザ、永住、帰化等のご相談は
新田行政書士事務所までお問合せください。
当事務所の業務内容はホームページをご覧ください。
こちらをクリックしてご覧ください
電話からのお問合せは
⇒☎042-455-2796
メールからのお問合せは
こちらに連絡先等記入の上、送信してください
初回の相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。

  


  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 11:59Comments(0)遺言書

    2017年11月17日

    遺言書に思いを遺すなら!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    いい天気ですが・・・一段さは増すばかり・・

    遺言書を作る場合・・・
    法定相続と異なる財産の分け方を
    することがあります。

    子供が二人ならば2分の1づつで
    いいじゃない・・・とはならずに
    兄は遠くにいて、ほとんど顔を出さない
    弟は近くにいて買い物や病院や
    いろいろ面倒を見ている
    こういう場合は・・


    弟にほとんどの財産を継がせよう
    兄には少しだけあげればいい・・
    そういう分け方の遺言書を作ったとすると・・

    相続が始まり遺言書を見た兄が
    遺留分を主張して・・・争いに発展
    なんていうことも現実に起こっているわけです。

    法定相続分と異なる分け方等を
    遺言書にする場合・・
    遺言者はどうしてそういう分け方をするのか
    を遺言書に書き残したほうがよろしいかと思います。

    付言事項」といいます。
    遺言書の末尾に
    遺言者の思いを伝える一文を記載します。
    もちろん書かなくてもけっこうです。
    ただ、不利益な分けられ方をした相続人が
    遺言者の思いを推し量ることができ、
    無用な争いを避ける可能性は高くなります。
    争いになりそうでなくも
    家族への最後の言葉として感謝や
    思い出を語ってもいいと思います。

    遺言書の文案作成、公正証書遺言の手続
    相続、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明、就労ビザ、永住、帰化等のご相談は
    新田行政書士事務所までお問合せください。
    当事務所の業務内容はホームページをご覧ください。
    こちらをクリックしてご覧ください
    電話からのお問合せは
    ⇒☎042-455-2796
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    初回の相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。



      


  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 14:24Comments(0)遺言書

    2017年11月16日

    遺言が必要な場合!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    朝からもろもろ書類を作っていたらこの時間に・・

    遺言書は必ず作らなければいけない・・
    わけではありませんが・・
    こういう場合は遺言を作っておくべきかな
    という事例は・・


    夫婦に子供がいない場合・・
    お互いにすべて遺産を遺そうとしても
    遺言がないと4分の1は兄弟姉妹・甥・姪
    が相続することになるかも・・

    内縁の妻がいる場合・・
    法律婚以外の妻は相続人になれません。
    遺産を遺すなら遺言書は必須です。

    長男の嫁に財産を遺したい場合・・
    長男の嫁は相続人にはなれません。
    長男の嫁に遺産を遺すなら
    遺言書をつくらなければ・・

    以上、ほんの一例ですが
    そういう場合は遺言書を作りましょう。
    こういう場合は作った方がいいのかな?
    気になることがありましたら、ご相談ください。


    遺言書の作成、公正証書遺言の手続等や
    相続、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明、就労ビザ、永住、帰化等のご相談は
    新田行政書士事務所までお問合せください。
    当事務所の業務内容はホームページをご覧ください
    こちらをクリックしてご覧ください
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    ⇒☎042-455-2796
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 15:54Comments(0)遺言書

    2017年11月15日

    遺言書を作りましょう!

    「清瀬のまちの行政書士」・・・
    新田行政書士事務所です。
    朝から昨日の雨で散った落ち葉を掃除・・
    風が吹いて散った落ち葉を掃除・・
    車が通るたびに散る落ち葉を掃除・・・秋深し!

    遺言書は絶対に作らなければいけない
    わけではありません。
    親一人、子一人で子供にすべて継がせる・・
    遺言書を作らなくても相続でもめるはずがない
    ので作る必要はなさそうです。

    親一人で子供が二人・・
    子供には財産を半分づつ継がせればいい。
    問題ないから遺言書は必要ない・・
    どうでしょうか?


    いざ遺産分割になった時・・
    例えば・・
    兄が「俺の方が親の面倒を見ていたから半分づつはおかしい」
    弟も「兄貴は家を建てる時に結構援助してもらっているんだから半分なんて多すぎる」
    なんて話も出てきそう・・
    その話にその兄弟の嫁・子供等々が参加してくるともう収拾がつかなくなって・・・
    相続争いになってしまう
    ことも考えられるわけです。

    遺言書を作らなくても大丈夫・・
    というケースもあれば
    遺言書を作らなかったばっかりに
    ・・・というケースもあります。
    少しでも将来に不安を感じたら・・
    まずは行政書士等の専門家にご相談ください。

    遺言書の文案作成、公正証書遺言の作成手続
    相続、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明。就労ビザ、永住。帰化等のご相談は
    新田行政書士事務所までお問合せください。
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 11:14Comments(0)遺言書

    2017年11月14日

    その遺言書はダメです・・!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    雨が降ってきました。
    洗濯物干している皆さん、急いで取り込まないと・・

    遺言書を作るには
    15歳以上でなければいけません
    判断能力がなければいけません
    あとは・・


    作り方にいろいろ決まりがあります。
    例えば、自筆証書遺言(自分で作る遺言)ならば・・
    全文・日付・氏名を自書して押印する
    と民法に定められています。

    全文は遺言書の内容のことです。
    何がダメかというと・・
    ワープロ、パソコン、代筆等で作ったらダメですよ!
    ということです。
    音声で残す、ビデオで残す・・・これもダメですよ!

    日付を書く・・
    今日は11月14日・・・だから11月14日と書く・・
    それじゃダメですよ!
    2017年11月14日又は平成29年11月14日
    年月日で書かないと
    作った日付が正確にわかりません。
    なぜ、わからないとだめなの?
    2通の遺言書が存在して、その内容が抵触する場合
    後の日付の遺言書が優先する・・・という定めがあるからです。


    遺言書の決まりが難しいから作りたくない!!
    そんな時は行政書士に相談してください。
    遺言書作成のお手伝いをいたします。

    遺言書の文案作成から公正証書の手続のお手伝い
    相続手続、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明、就労ビザ、永住、帰化等のご相談は
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 13:43Comments(0)遺言書

    2017年11月13日

    行政書士の広報活動!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    今日は朝からお祭り会場の清掃作業に・・
    暖かいような寒いような・・・
    こういう気候が一番風邪をひきやすいのかも・・

    街頭相談会で横断幕を借りてブースに掲示。
    ポスターも相談会用のポスターで事務所サイズより
    1.5倍ぐらい大きいサイズをブースに掲示。


    その掲示物を見て通りすがりの人が
    「行政書士って何するの?」
    「頼れる街の法律家って何?」
    と聞く方が多く・・

    説明をするか、パンフレットやチラシを渡して
    「こういう仕事をしています」・・と説明すると
    ようやくわかっていただけます。


    行政書士の広報活動で街頭相談会を
    開催しておりますが
    果たして相談会=広報活動なのか?
    行政書士のアピールにつながっているのか?
    もっと違う広報活動があるのでは・・
    と思った街頭相談会でした・・

    私の事務所では
    相続・遺言、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明、就労ビザ、永住、帰化等
    のお手伝いをいたします。
    詳しくは当事務所ホームページをご覧ください。
    こちらをクリックしてご覧ください
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 11:21Comments(0)行政書士の仕事

    2017年11月10日

    11日、12日は街頭無料相談会!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    今日は朝から寒いので・・・少し風邪気味なのですが

    東京都行政書士会田無支部は
    11月11日(土)12日(日)に
    西東京市民まつり
    東久留米市民みんなのまつり
    東村山産業まつり
    の3ケ所で街頭無料相談会
    を開催いたします。



    時間はそれぞれのお祭りの開催時間に
    あわせて行われます。
    「行政書士会」のスカイブルーののぼりを見つけたら
    「そうだ、行政書士に相談してみよう」
    ぜひお立ちよりください。


    相続手続、遺言書作成、成年後見や
    空き家対策等々、身近な暮らしの手続

    わからないこと、聞きたいことございましたら
    この機会にご相談ください。
    ちなみに私は両日とも西東京市民まつりで相談員をしております。
    よろしくお願いいたします。

    相続・遺言、建設業許可、法人設立、契約書
    車庫証明、就労ビザ、永住、気化等のご相談は
    新田行政書士事務所までお問合せください。
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 14:11Comments(0)行政書士の仕事

    2017年11月09日

    行政書士の在留資格申請取次!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    今日は朝から北風が強い・・洗濯物が飛びませんように!

    申請取次制度とは・・
    外国人が入国・在留する場合にはその申請の
    手続は原則として本人が行いますが・・
    外国人に代わって入国・在留関係の諸申請の
    関係書類を提出することができる
    のが
    申請取次制度です。

    申請取次ぎを行うことができるのは
    ①企業の職員
    ②研修・教育機関の職員
    ③監理団体の職員
    ④旅行業者の職員
    ⑤公益法人の職員
    ⑥地方入国管理局に届出済の
     弁護士・行政書士
    となっております。

    行政書士が申請取次ができる業務は
    ①在留資格認定証明書交付申請
    ②資格外活動許可申請
    ③在留資格変更許可申請
    ④永住許可申請(変更・取得)
    ⑤在留資格更新許可申請
    ⑥在留資格取得許可申請
    ⑦再入国許可申請
    ⑧就労資格証明書交付申請
    ⑨在留資格末梢の願出
    ⑩申請内容の変更申出
    ⑪証印転記の願出
    ⑫在留カードの変更・更新・受領等

    上記のように
    行政書士は多肢に渡って
    申請の取次ぎを行うことができます。
    勉強・仕事等で平日に入国管理局に
    行くことができない・・・
    申請方法がわからない・・・面倒・・・
    そのような場合には
    申請取次届出済の行政書士
    新田行政書士事務所の新田までご相談ください。

    在留資格の申請取次のほかにも
    相続・遺言、建設業許可、法人設立、契約書等の
    ご相談も新田行政書士事務所までお問合せください。
    新田行政書士事務所のホームページは
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 11:27Comments(0)VISA・就労ビザ・在留資格

    2017年11月08日

    外国人の滞在延長ネットでも!

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。

    日本にいる外国人が
    在留(滞在)期間を延長したり
    在留(滞在)資格を変更したりする場合は
    お近くの入国管理局に出向いて
    申請手続をすることになっておりますが・・


    法務省の発表によると
    2018年度中に
    外国人の在留(滞在)期間の延長や
    在留(滞在)資格の変更の一部を
    インターネットで申請できるようになるそうです。

    行政手続の簡素化・利便性の向上をはかる
    行政の取り組みだそうです。
    確かに入国管理局の手続は
    混雑していて時間がかかることで有名。


    外国人の方々の利便性にあわせ
    取次申請のできる私たち行政書士にとっても
    利便性の向上につながるとたいへん助かります。
    実施の詳細・実施時期等、わかりましたら、またご一報いたします。

    在留期間延長、在留資格の変更や永住、帰化等や
    相続・遺言、建設業許可、法人設立、車庫証明等の
    ご相談は新田行政書士事務所までお問合せください。
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 13:52Comments(0)VISA・就労ビザ・在留資格

    2017年11月07日

    行政書士の遺言のお手伝い(公正証書遺言の証人)

    「清瀬のまちの行政書士」新田行政書士事務所です。
    立冬ですが日中は暖かく・・・夕方になるとやはり・・

    公正証書遺言を作成するときは
    証人2人以上が立ち会う必要があります。


    証人は誰でもいいわけではなく・・
    ①未成年者
    ②推定相続人及び受遺者と
      その配偶者や直系血族
    ③公証人の配偶者、四親等内の親族
      書記及び使用人
    以上の①~③に該当する人は証人になれません。

    では遺言者の知人・友人に頼むか・・
    というと、なかなか難しい問題が
    遺言書の内容は証人が聞くことになりますので
    第三者とはいっても知られたくないのが普通。


    公正証書遺言のお手伝いを依頼された時は
    業務をご説明する時に証人をどうするか確認します。
    頼める人がいる人はそうはいません。
    その時は私が証人をさせていただいています。
    行政書士は行政書士法で守秘義務が
    定められています。
    そのため、もう一人の証人も同業の方に
    依頼することが多いです。
    やはり守秘義務がありますので
    遺言書の内容が外部に漏れることはありません。

    公正証書遺言の作成を考えているときは
    証人の選任も考慮に入れてみてください。
    なお、公証役場でも証人は手配していただけます。

    公正証書遺言の文案作成、公証役場手続等の
    お手伝い、相続手続等のお手伝いのご相談は
    新田行政書士事務所までお問合せください。
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  • Posted by 清瀬のまちの行政書士 at 18:14Comments(0)相続・遺言